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左側のみ透過BMPです。左 二十九番 凡河内躬恒「心あてに 折らばや折らむ 初霜の おきまどはせる 白菊の花」右 五十七番 紫式部「めぐりあひて 見しやそれとも わかぬまに 雲がくれにし 夜半の月かな」