透過BMP4枚。武将名凌 雲瑛(りょう うんえい)字:鳳烈(ほうれつ)人物設定荊州南部の小豪族・凌氏の娘として生まれる。幼い頃から兵書と武芸を学び、特に人心をまとめる才覚に優れていた。黄巾の乱の余波で郷里が戦火に巻き込まれた際、父と兄を失うが、残された家兵と民兵をまとめ上げ自ら鎧を着て戦場に立つ。前線に立って戦う勇気と、兵の士気を高める統率力により部隊は急速に力をつけ、戦場ではその姿から「戦場の鳳」と呼ばれるようになった。やがてその名声は諸侯の耳にも届き、客将として迎えられ一軍を任される。民を守るために戦うという信念を持ち、勇猛さと気品を併せ持つ女武将として名を広めていく。